主婦のお城は、何と言ってもキッチン。主婦は一日の中で、キッチンで過ごす時間がとても長いのです。そこで、「もっと使いやすく、もっと美しく」をコンセプトに、より快適なキッチンライフを提案するのが、YAMAHAシステムキッチン。
あなたのライフスタイルに合わせ、「美しさ」と「機能性」を兼ね備えた、キッチンなのです。早速、二種類のキッチンをご紹介しましょう。きっと気に入っていただけるはず。
まずは、「BERRY(ベリー)」。お手入れ簡単!収納充実!プランも色々!と三拍子揃ったキッチンです。「そんなの当たり前!」なんて言わないでくださいね。そんなことはないのです。女性にとって本当に使いやすく、収納しやすい収納キャビネットって、実はなかなか無かったのです。「なんだか、シンク下のスペースもったいないわ」とか「コンロ下のデッドスペース、どうにかならないかしら」とか「引き出しも大き過ぎるし」という経験ないですか?
もっと、キッチン用品の大きさに合わせて、それぞれがちゃんと納まるキッチンが欲しい!と言うことで、誕生したのが「BERRY(ベリー)」なんです。大きなものから、小さなものまで、スッキリ収納できるのが「BERRY(ベリー)」の魅力なのです。スッキリ収納できるということは、ゆったり調理できるということでもあります。広くてお手入れ簡単な、シンク&カウンターが自慢なのです。
何と言っても、キッチンは毎日使用するもの。ですから、お手入れ簡単であって欲しい。そんな願いから、YAMAHAキッチンは人造大理石のシンクとカウンターを採用しました。ステンレスに比べて、カラーが豊富で、なおかつ高級感もあるのです。女性のワガママをかなえてくれるキッチン!なのですね。実際、YAMAHAキッチン「BERRY(ベリー)」を利用している主婦に聞くと、「水受けトレーも使わず、カウンターの上に水切りを置いても、水滴跡が目立たないわ」という声が。お料理が楽しくなったとも。
また、も一つのYAMAHAキッチン「DOLCE(ドルチェ)」は一言で表現すると、上質感。便利な収納と、お手入れ簡単という点は、もちろん自慢なのですが、この「DOLCE(ドルチェ)」は重厚感が加わったのです。キッチンもインテリアのひとつという考えから、家具のような質感なのです。
そこには、YAMAHAの110余年におよぶピアノづくりで培ってきた塗装技術が生かされています。熟練された技術者によって選び抜かれた天然木。そして木目を活かし、仕上げられていく美しい質感。「匠の技」とでも言いたくなるよな逸品なのです。
YAMAHAキッチン
シンクカラーは、「BERRY(ベリー)」も「DOLCE(ドルチェ)」も豊富なカラーバリエーションの中から選んで頂けます。「素敵な色が多すぎて迷ってしまう」なんてことも。もちろん、お掃除ラクラクのサイクロンフードII搭載ですよ。サイクロンフードIIというのは、ヤマハ独自の水平渦巻き方式のレンジフードの事。高い集煙能力が魅力なのです。
他にも、魅力はまだまだあります。シンク下段を覗くと静かな音で回っているファンが取り付けられています。これは、給排水のパイプや湿気のじめじめ感を解消するため。綺麗な空気を循環させてくれる機能です。そして、排水口のゴミ受けが浅く広いのも魅力。掃除のために奥の方まで手を入れるのがイヤ!という女性は、私だけではないはず。この苦痛から解放されるのです。
主婦にとっては、魅力満載のキッチン。そして、家族にとっても快適なキッチン。みんなが集まる「キッチンが主役の家」って素敵ですよね。私はそう思います。YAMAHAキッチンのおかげで、ますます、キッチンで過ごす時間が長くなりそうですね。
スポンサードリンク